比例道

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TBSダメだな

TBSが、飲食店で安倍総理が使ったカード情報(カードの種類だけだが)を放送して非難轟々だ。非難されて当然だな。まあ、TBSなんか見ないからいいけど。

またアマゾンでつまらぬものを買ってしまった

今度は送料込み100円のUSB電流、電圧チェッカー。カタログスペックでは測定電圧上限が7VまでなのでQC2.0の充電器には定格オーバーだが、7V以上の電圧も測れた。QC2.0非対応機器では5.4V、対応機器では7.4V(本当は9Vくらい出ているのだろうけど)と出た。電流も測れてQC2.0非対応機器では0.4A、対応機器では1Aを超えた。バーコードリーダーのような微弱な消費電力の機器では電流は0.01Aだった。テスターで電流を測るのは面倒なので、これは便利だ。

筋トレは血管年齢を上げてしまう

血管年齢を測ってもらったら実年齢より10歳も上だったことを以前書いたが、その理由が今日わかった。何でも筋トレをすると血管年齢が上がってしまうのだそうだ。筋トレは2010年1月から始めて、もう日常生活の一部になっている。肩こりなどの症状には良い影響を与えていたが、血管年齢を上げて心筋梗塞や脳溢血の可能性を増やしていたとは。ショックだ。来週からは回数を減らすか、負荷を減らすかしないといけないだろう。

パソコン2台修理

マザーボードが壊れたマウスコンピュータ製PCを修理した。CPUやメモリを流用したかったので、同じCPUソケットと同じチップセットの中古マザーボードを用意した。基本はねじを外して付け直すだけ。修理はすぐに終わった。OSはWindows10で再アクティベーションが必要だろうと思っていたが、不要だった。Windows7から無料アップグレードしたものだからか、それともマザーボード以外の部品にライセンスが紐づけられていたのか。まあ、手間が省けて助かった。

工具を出したついでなので、今年の初頭から電源が入らなくなっていたPentium3機も修理することにした。E-ATXマザー用のフルタワー機で重量は20kgを超える。引っ張りだすのが面倒だった。バラすために背面のケーブルを抜いていったときに気づいた。電源ケーブルが抜けている。えっ?これが故障の原因?電源ケーブルを差し込み直すと電源が入った。なんだこれが原因だったか。以前、イッツコムの定期点検のときに、邪魔なパソコンケーブルをまとめて引っ張ったことがあった。そのときに抜けたのだ。拍子抜けだ。とにかく直ったのだから良いか。今日は2台復活させたので満足だ。

ポケモンでフリーザーゲット!(でも私じゃない)

今朝、ポケモンGOを起動すると近くのジムでフリーザーが出現していた。マーク5つのレアポケモンだ。家族総出でジムへ向かった。ジムでは、小さい女の子がスマホをトントンしていた。一人では無理だろうと我々もレイドに加わった。ポケモンGO WikiによるとフリーザーはTL30以上の人が10人くらいいれば倒せるとあった。最初は4人だったが倒しきれなかった。再チャレンジすると、今度は人が集まってきて8人になった。10人には足りないがTL36の人もいたので何とかなるのではないかとバトルを開始した。バトルを開始して150秒くらいでポケモン6匹がやられたが、すぐに癒してバトル継続。240秒くらいでフリーザーを倒した。そしてゲットチャレンジ。フリーザーはこの機会にぜひ捕まえておきたい。金のズリの実をあげて、カーブをかけて投げること10回。私は捕まえられなかった。しかし、妻は6回めの投擲で捕まえていた。私がひがむので捕まえた瞬間は黙っていたが、後で捕まえたことを明かしてくれた。うーむ、くやしい。レイドで白ボールを集めて、またフリーザーゲットにチャレンジしたい。

5nmプロセスだって?

5nmプロセス世代のトランジスタが見えてきた「Nanosheet」技術の記事PC Watchで読んだ.個人的にはプロセスの微細化は7nmまでで,それより小さいと量子効果が効いてきて動かないと信じていた.だからムーアの法則も7nmまでだと予想していた.トランジスタを横に90度倒すだなんて,まるでコロンブスの卵だ.人間の知恵はすごいな.こんな知恵はディープラーニングでは生み出せない.

jupyter notebookを使う

BNN-PYNQを使うためにPYNQ-Z1ボードを購入した.使い方はココに解説がある.いきなり使う前にjupyter notebookを使ってみようという訳で,ココを参考にリモートからブラウザで使えるようにした.

jupyter notebookはキーボードショートカットを覚えないと素早く操作できない.ココを参照.

jupyter notebookの使い方はココに良く解説されている.